メンバーになるには?

メンバーは随時募集しています。

出場経験がない方でも、興味のある方はお気軽に question.png までお問い合わせ下さい。

なお、高校生や現役選手の方は基本的に入ることができませんので、ご了承ください。

また、既に入るという意思を固めたという方は

  1. 入会希望である旨
  2. 氏名 (本名)
  3. 最近まで参加していた元参加者の場合はチーム名・大学名・学年 / その他の方は現在の所属
  4. ML 受信 + Slack 用メールアドレス
  5. OB/OG 会のリソースを使ってやりたいこと (もしあれば)
  6. JAGで担当したいこと: 問題作成 / 現地スタッフ(関東・関西) / 事務スタッフ / それとは関係なく ML 受信のみ
  7. (必要に応じてハンドルネーム)

をご記入の上、上のメールアドレスまでご連絡ください。

地区予選進出回数・地区予選での順位等だけでなく、ACM-ICPC 出場経験そのものも問いません。

引退後就職までの短い期間の修士学生が主に中心となっているため、毎年実働メンバーの大幅な入れ替わりがあり、特に春〜夏にかけて人数が不足しがちです。

とりあえず、ML に登録して様子を見るなどでも構いません。プログラミングコンテスト界の活性化のために、ほんの少しでいいので、力を貸していただける方を待っています。

加入資格

  • ACM/ICPCに今後出る予定がない、かつジャッジ団でない (出場経験は問わない、0回でも可)
  • やる気がある

仕事

  • About に書いてあるようなイベントの運営など
  • コンテストの為の問題作成・解答作成などの準備
  • 合宿の準備・運営
  • 各大学の ACM-ICPC コミュニティとの連絡

特典

  • 本団体の開催するプログラミングコンテスト・強化合宿などに関わることができる
    • 問題原案投稿
    • 問題作成
    • 解説
    • コンテスト運営
    • 風船・印刷物配り (関東では人数が確保できるようになったので今後は正規スタッフのみとさせていただきます)
    • 会場の手配
      • 大阪梅田付近の会場に伝手のある方大歓迎
    • etc.
  • プログラミングコンテスト・強化合宿などの開催ノウハウを得られる
  • 問題作成に携わることで選手とは違った視点からプログラミングに関する洞察力を高めることができる
  • プログラミングコンテストに関する情報交換ができる
  • ACM-ICPC を経験した者同士の繋がりを得られる
  • 地区大会を手伝いやすくなる
  • etc.

Last-modified: 2014-09-18 (木) 21:50:34 (948d)